プロフィール

経歴

空手の構えをとるかんの1958年(昭和33年)兵庫県神戸市生まれ
神戸市立歌敷山中学校、県立舞子高校を経て、上智大学文学部新聞学科卒業

1985年(昭和60年)日清紡績(現日清紡ホールディングス)勤務を経て、産経新聞社に入社

  • 姫路支局で事件・事故を取材(念願の記者になり、充実の毎日)
  • 岡山総局で瀬戸大橋の開通を取材(瀬戸内海の魅力にうっとり)
  • 大阪社会部で事件や地方行政を取材(大阪の人情にほだされる)
  • 東京政治部で首相官邸や自治省(現総務省)、社会党(現社民党)、民社党、共産党を担当(当時の海部俊樹首相や大島理森官房副長官=前自民党副総裁=、土井たか子社会党委員長の番記者を経験)
  • 大阪経済部で松下電器産業(現パナソニック)など機械分野、関西国際空港の開港を取材(阪神・淡路大震災を経済の観点から継続取材)
  • 社内留学制度で1年半、米国・カリフォルニア州のPitzer大学に留学
    (英語が上達しないまま渡米し、生活全般で苦労。慣れたころに帰国)
  • 大阪経済部で金融業界を取材(金融機関の相次ぐ破たんで大忙し)
  • 夕刊フジ関西総局で編集業務を担当(早朝出勤で眠い毎日)
  • 大阪総合企画室で大学生ら対象のセミナー「産経適塾」を担当
    (作家の佐藤優氏ら著名な論客を講師に年3回、開催。受講した学生らは卒業後、政界や経済界、マスコミで活躍)

2015年(平成27年)1月産経新聞社を退社し政治活動を開始。新聞記者として培った経験を活かし「市民の声を誰よりも取材し、わかりやすく伝える政治家」を目指す。

2015(平成27年)4月の市議選で初当選。保守系で政党無所属。「会派・ぜんしん」メンバー。南甲子園自治会副会長。NPO法人「海浜の自然環境を守る会」理事。防災士。

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